【中部国際空港から電車で3分】ハングル版「常滑じゃらん」が完成!
愛知県常滑市の観光情報をまとめたハングル版「常滑じゃらん」が完成しました。 観光案内所を始め、イオンモール常滑や市内宿泊施設で手に入れることが出来ますので、手に取って常滑を観光してみませんか?
空港からすぐ、日本のローカル文化に出会えるまち
常滑の魅力は、空港からすぐアクセスできる距離感と、観光地化されすぎていない“日本の日常”が残っていること。

巨大な招き猫「とこにゃん」、歴史あるやきもの散歩道、古民家カフェ、陶芸体験など、

歩いて巡れる範囲に、常滑らしいスポットが点在しています。
名古屋市内観光と組み合わせて、半日〜1日で楽しめるローカルトリップとしても人気です。

ハングル版「常滑じゃらん」で分かること

常滑じゃらんには、常滑のシンボル「とこにゃん」、やきもの散歩道の歩き方、カフェ・グルメ情報、体験スポット(陶芸・ミュージアムなど)、モデルコースなどを掲載。


「どこに行けばいいか分からない」という不安を減らし、
“行ってみたい”から“行けそう”へつなげる冊子です。
「名古屋+常滑」という新しい旅のかたち
名古屋の都市観光に加えて、焼きもののまち・常滑でゆったり街歩き。
そんな組み合わせは、有名観光地だけでは物足りない方日本の暮らしや文化を感じたい方に特におすすめです。

ハングル版「常滑じゃらん」を通して、より多くの韓国の皆さまに常滑の魅力を知っていただければと考えています。

常滑で、お会いできる日を楽しみにしています
やきもの文化、発酵のある暮らし、やさしい街並み。
常滑には、日本らしい魅力がぎゅっと詰まっています。
ぜひハングル版「常滑じゃらん」を手に取って、次の日本旅行の目的地のひとつに、常滑を加えてみてください。
“常滑市に訪れるすべての方が様々な魅力に触れて、楽しく幸せな気分になり、明日から元気になれる“幸せのチカラ(ハッピー)”を持って帰ってほしい“という想いが込めた「Happy Come On TOKONAME(ハッピーカモントコナメ)」をキーワードに観光PRを行っています。