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株式会社一旗がプロデュースする「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル 家康公生誕2023 岡崎城天守閣&大手門 プロジェクションマッピング」が2023年12月23日(土)〜26日(火)に岡崎公園(岡崎城天守閣・大手門)(愛知県岡崎市)で開催されます。(主催:岡崎市、岡崎市ナイトタイムエコノミー推進協議会)
株式会社一旗がプロデュースする「岡崎デジタルアートナイトフェスティバル 家康公生誕2023 岡崎城天守閣&大手門 プロジェクションマッピング」が2023年12月23日(土)〜26日(火)に岡崎公園(岡崎城天守閣・大手門)(愛知県岡崎市)で開催されます。(主催:岡崎市、岡崎市ナイトタイムエコノミー推進協議会)
この催しは、徳川家康生誕の地で日本100名城・岡崎城天守閣に岡崎市の文化や歴史、伝統産業「三河花火」などをモチーフにしたデジタルアートコンテンツのプロジェクションマッピング映像を投影します。
また、岡崎公園の表玄関で幅16.4メートル・高さ11メートルの岡崎公園大手門にもプロジェクションマッピング映像を投影します。
あわせて、プロジェクションマッピングと連動して、乙川河川緑地の菅生川端石垣を光で彩るデジタルライトアップも行います。
観覧は無料で、事前申し込みは不要です。
NHK大河ドラマ「どうする家康」と「どうする家康 岡崎 大河ドラマ館」のフィナーレに合わせて、岡崎の夜を最先端のデジタルアートで華やかに彩るプロジェクションマッピングを、ぜひお楽しみください。
【名称】 岡崎デジタルアートナイトフェスティバル 家康公生誕2023 岡崎城天守閣&岡崎公園大手門 プロジェクションマッピング
【日時】 2023年12月23日(土)~26日(火) 17:30~21:00
※岡崎城天守閣では約6分間のコンテンツを約4分間のインターミッションをはさんで連続投影します。
※大手門では約5分間のコンテンツを連続投影します。
※どの時間帯に来場いただいても同じ映像がご覧いただけます。
※観覧エリアの定員を超える場合は入場までお待ちいただく場合があります。
※雨天の場合は投影を一時中断・中止する場合があります。
【会場】 岡崎公園 岡崎城天守閣・大手門(愛知県岡崎市康生町561-1)、乙川河川緑地
<アクセス>
公共交通機関:名鉄「東岡崎駅」より徒歩約15分
愛知環状鉄道「中岡崎駅」より徒歩約15分
名鉄「東岡崎駅」よりバス4番乗り場「康生町」経由乗車「康生町」下車徒歩約5分
JR「岡崎駅」よりバス「康生町」方面行き乗車「康生町」下車徒歩約5分
車:東名高速道路「岡崎IC」より名古屋方面へ約3km
駐車場料金:7:00~22:00 100円/30分 22:00〜翌日7:00 50円/30分
※上限1,500円で24時間利用可能。
【内容】 徳川家康生誕の地で日本100名城・岡崎城天守閣に岡崎市の文化や歴史、伝統産業「三河花火」などをモチーフにしたデジタルアートコンテンツのプロジェクションマッピング映像を投影します。
また、岡崎公園の表玄関で幅16.4メートル・高さ11メートルの岡崎公園大手門にもプロジェクションマッピング映像を投影します。
あわせて、プロジェクションマッピングと連動して、乙川河川緑地の菅生川端石垣を光で彩るデジタルライトアップも行います。
【料金】 観覧無料・事前申込不要
【主催】 岡崎市、岡崎市ナイトタイムエコノミー推進協議会
【企画制作】 株式会社一旗
【イベント情報】 https://www.hitohata.jp/news/event/EfViv5TP
【公式ウェブサイト】 https://www.okazakinight.jp/
・写真撮影・動画撮影をする場合は、フラッシュ撮影・ドローン撮影・混雑時に最前列で三脚を使用しての長時間の撮影はご遠慮ください。また、連写のシャッター音は周囲の方の迷惑となる場合がありますので混雑時は連写を控えていただくかサイレント撮影機能をご使用ください。映像の動きが早いためスマートフォンの場合は動画撮影をおすすめいたします。
・三脚を使用する場合のカメラ位置は鑑賞場所に関わらず撮影者の頭の高さまでを上限とさせていただきます(公式記録スタッフによる撮影を除く)。また、脚立等地面に足が接触しない物を使用しての撮影はご遠慮ください。
・鑑賞に適したエリアが限られるため、譲り合いにご協力をお願いします。
・スタッフによる写真撮影・動画撮影、メディア取材に映り込む場合があります。あらかじめご了承ください。
・マスクの着用は個人の判断に委ねます。
・発熱や咳き込み・咽頭痛などの症状があるお客様は、来場をご遠慮ください。
株式会社一旗は、アートとテクノロジーを融合させたデジタルコンテンツを提供するデジタルクリエイティブカンパニーとして2019年の設立以来、名古屋・東京・大阪・ミラノを拠点にこれまでに国内・海外で50以上の大規模イベント・プロジェクトのプロデュース・総合演出を手掛けています。 「国宝 松本城天守 プロジェクションマッピング」や「動き出す浮世絵展」、「マカオ科学センター プロジェクションマッピング」など、最高峰のプロジェクションマッピングやイマーシブミュージアム、イマーシブショー、デジタルインスタレーション、3DCGアニメーション、VR/AR/メタバースなど、最先端のデジタル技術と地域の文化観光資源、日本の伝統文化を生かし、文化観光のDX(デジタルトランスフォーメーション)に挑戦し続けています。