沖縄【期間限定】「宜野座いちご」のアフタヌーンティーで心ときめく特別なひとときを
オリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパは1月15日の「良いいちごの日」、そしてバレンタインシーズンに合わせ、旬を迎えた沖縄県産「宜野座いちご」を使用した特別なアフタヌーンティーをご用意いたしました。
沖縄観光の拠点には「オリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパ」がおすすめ
2024年4月に3年におよぶ全面的改装が完了したオリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパは、ジャングリア沖縄の提携ホテルです。ホテル内のプールやスパももちろん魅力的ですが、ベッドで添い寝ができたり、キッズスペース・プールが設けられていたり、ユニバーサルルームが用意されていたりと、どの世代が宿泊しても、快適に過ごせるホテルです。沖縄北部に誕生するジャングリア沖縄や、やんばる国立公園へのアクセスも良く、沖縄観光の拠点としやすいため、ぜひ沖縄観光の際にご利用ください。

「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」

冬の冷たい空気の中に、ふと甘く香るいちごの香り。赤く色づいた果実が、やさしい春の訪れを予感させる季節となりました。沖縄ではいちごの里として有名な「宜野座いちご」は、甘みと爽やかな酸味がバランスよく調和した、豊かな味わいが特徴です。
当ホテルでは、1月15日の「良いいちごの日」、そしてバレンタインシーズンに合わせ、特別なアフタヌーンティーをご用意いたしました。その名も「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」。恋心を運ぶそよ風のように、甘酸っぱくて、ちょっぴり切なくて、そして心が温かくなる—— そんな気持ちを表現した名前です。
沖縄県産「宜野座いちご」を味わうメニュー

主役は、ホテルの建つ名護市の隣村で大切に育てられた「宜野座いちご」。真っ赤に熟した果実は、一粒一粒が宝石のように輝き、口に含めば果汁が溢れ出します。その豊かな風味は、デザートではもちろん、意外なほどセイボリーとの相性も抜群です。
甘いデザートには、いちごの爽やかさを引き立てる滑らかなミルクチョコレート、大人の味わいを添えるビターチョコレートを組み合わせています。一口ごとに広がる甘さと苦さ、酸味と甘みのハーモニーは、まさにバレンタインシーズンにふさわしい、心ときめく味わいです。
セイボリーでは、イチゴのカプレーゼやグラフォアとイチゴのタルトなど、いちごの新しい魅力を発見できる組み合わせをご用意。いちごが"フルーツ"という枠を超えて、料理の主役として輝きます。
いちごが最も美しく彩る3月までのこの時期。冬から春へと移ろう季節の狭間で、恋心が芽吹く瞬間のような、甘酸っぱくちょっぴりビターな時間を、大切なご家族やご友人、そして特別な方とお過ごしください。"恋風"が、皆さまの心に春の訪れを運んでくれますように。
限定コラボレーション アフタヌーンティー 概要

期間 2026年1月15日(木)~2026年3月13日(金)
会場 ロビーラウンジ
時間 12:00~17:00
料金 お一人様6,000円(税込み)
グラスシャンパン付き7,500円(税込み)
1日5組(10名様)限定
内容 14種(セイボリー、スイーツ、限定ドリンク)
セイボリー イチゴのカプレーゼ、グラフォアとイチゴのタルト、タコスミートタルト、ミックスサンド
スイーツ 県産宜野座いちご、いちごシュー、いちごのプラリネショコラ、フロマージュ・レジェ、タルトショコラ、苺のヴェリーヌ・ショコラ、ホテルメイドスコーン、自家製いちごジャム
限定ドリンク トロピカルフローズン、ホテルオリジナルブレンドコーヒー「森」
コーヒー4種、ティー10種、ソフトドリンク3種
詳細 https://www.okinawa.oriental-hotels.com/restaurant/lounge/
ARTIGIANO

沖縄の伝統工芸「やちむん」の継承と革新を目指す工房。伝統的な技法を大切にしながら、現代のライフスタイルに寄り添う器作りを行っています。ARTIGIANOの『RYUKYU YAKI(琉球焼)』は、400年続く沖縄陶芸の技法と精神性を受け継ぎつつ、やちむんの造形美をベースに、現代生活に溶け込むミニマルで機能的な美を追求。次の100年を創る“沖縄工芸の新潮流”として、新たな焼物の姿を提案しています。
株式会社ホテルマネージメントジャパンは、国内24ホテル(総客室数7,601室)を展開するホテル運営会社です。独自ブランドである「オリエンタルホテル」と「ホテル オリエンタル エクスプレス」に加え、「ヒルトン」、「シェラトン」、「ホテル日航」など多様なホテル経営及び運営を行っています。