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【山口県岩国市】約400年続く夏の風物詩!錦帯橋の「鵜飼」を見に行こう

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鵜飼とは鵜(う)を使って鮎を獲る漁法です。 鮎漁が解禁となる夏の夜、清流・錦川に架かる名勝・錦帯橋のたもとで行われます。 川の流れとともに篝火(かがりび)を焚いた何艘もの小舟が錦帯橋に近付きます。 舟には鵜を操る鵜匠(うしょう)と船頭。 舟が近付くと、篝火に照らされた川面に鵜が泳ぎ、鮎を追う姿が見えてきます。 それは、岩国藩主・吉川公も愛した錦帯橋の夏の風物詩です。

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山口県東部に位置し、県内2番目の面積を誇ります。北部は中国山地、南部は瀬戸内海に面し、海・山両方の美しい自然に触れあうことができます。

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