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日本最古ともいわれる歴史ある愛媛の道後温泉や、渦潮で有名な鳴門海峡のそばにある徳島の鳴門温泉など、四国には温泉地が盛りだくさん! 四国の有名な温泉から、穴場の温泉までを紹介。
日本最後の清流として知られる高知県四万十川。その上流に広がるのが「奥四万十温泉郷」です。豊かな自然に囲まれた5つの温泉宿はそれぞれ泉質が異なり、観光しながら湯巡りができるのも魅力のひとつ。温泉郷の北には美しい高原「四国カルスト」がそびえ、南には太平洋が広がり、ドライブやツーリングに絶好のエリアといえます。
「奥四万十温泉郷」やその周辺観光スポットについてもっと詳しく知りたい方はこちら!
江戸時代から「こんぴらさん」の愛称で庶民に親しまれていた香川県琴平町「金刀比羅宮」。その門前町にあるのが「こんぴら温泉郷」です。琴平町には観光スポットも多く、また観光の拠点としてもアクセス抜群是非、四国の旅の行程に組み込んでみてはどうでしょうか?
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大迫力の渦潮が見られる鳴門海峡から、ほど近い場所にあるのが「鳴門温泉」。同じ鳴門市内には陶板で原寸大に再現された西洋名画を展示している「大塚国際美術館」、2022年のオープン以来大人気の体験型食のテーマパーク「道の駅くるくるなると」など魅力的なスポットがたくさん。見て良し、泊まって良しのオススメ温泉地です。
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四国を代表する温泉地、愛媛県松山市の「道後温泉」。日本三古湯の一つに数えられるほど歴史が古く、一説には日本最古とも。また道後温泉のシンボルとも言える「道後温泉本館」は国の重要文化財にも指定されています。他にも周辺には温泉と一緒に巡れる観光スポットがたくさんあります!特集記事では、四国周遊モデルコースを紹介していますので是非ご覧ください!
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温泉のあとの楽しみは、何といっても美味しいご飯!四国のグルメ特集もぜひご覧ください♪
四国ツーリズム創造機構は、「四国はひとつ」という認識と総合的な観光戦略のもと、四国の認知度向上や国内・海外観光客の誘客の促進、魅力ある観光地づくりなど四国の観光産業の振興と経済の発展、地域の活性化や国際化に寄与することを目的に活動しています。