開港150年を迎える神戸の異人館「風見鶏の館」を訪ねる旅

開港150年を迎える神戸の異人館「風見鶏の館」を訪ねる旅

兵庫県 2017.01.07

2017年に開港150周年を迎える神戸市には、「異人館」と呼ばれる外国人が居住していた建物が残っています。その中でも、旧トーマス邸、通称「風見鶏の館」は年間30万人の来場者を誇る人気スポット。1909年頃に建てられた異国情緒あふれる建物で、当時の様子に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?

ライター Osawa Kumi

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